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青森県田舎館村の釣堀の情報が登録されていません。

すばらしい「たんぼアート」です。 最近、鉄道からかけ離れたネタでいっております。 毎年恒例となった青森県田舎館村の田んぼアート。 今年のお題は「恵比寿様」と「大黒様」。 初めてこの田んぼアートを見ましたが、 上手に植えているものだと感心しました。 上から見たとき、丁度よく見えるように 角度をつけて植えているんですね。 そうです。この観覧は田舎館村役場の天守閣から眺めるのです。 ここの役場のつくり、外観がお城そのものなので、 遠くから見てすぐわかります。 田舎館村役場HP http://www.vill.inakadate.aomori.jp/
【CAUTION!】幼虫画像あります! ジャコウアゲハの終齢幼虫! ●え〜っ、ホンマにごぶさたです。(・・; 大好きな狭山の撮影も今月はまだ1回しか行けてません。 先月末に河口湖の合宿に手伝いにいってから、 何やってたのかなとスケジュール表見てみます。 2日は、午後、証券会社のミニ講座に出席してましたね。 3日に東京写真連盟のモデル撮影会に(群馬まで!)いってウツツを抜かし、 先週はほとんど郡山や仙台など、東北の行脚(?) ちょうど仙台七夕祭の時期だったのですが、調子悪くてメシ食って寝る。(爆!) しかも、ひさびさの東北だったのにデジカメ持参しなかったのです…(T_T) 先日の日曜(昨日)はプライベートな発表があり(友人関係)、 あろうことか、そのパワーポイントづくり(→ネットカフェで3時間!)と発表。 家族で合唱までやりました。「空も飛べるはず」という子供たちが選んできた曲。 DLして¥200也。良い曲でしたけどね。(「翼をください」とか歌ってもパターンだし…) ●で、今はまた名古屋のネットカフェに来ておりまして(!)、 これから出かけなければいけません。もう今日中に帰ります。
田んぼアート’08 青森県田舎館村の田んぼアート。 なんだかんだで3年間見ることが出来ました。 今年のアートは、「恵比寿様と大黒様」。 下の黒い部分に薄っすらと「J○L」の文字が見えます。 それは・・・↓ 田んぼアート企業広告抜き取り問題 この水田の持ち主である前村長が、”広告を取らないと来年から水田を貸さない〜”ってのが発端で、今月初めに稲の抜き取り作業があったとか。信じられん。 旧スポンサーとなってしまった企業は、解約料を請求しないらしい。大人の対応ですね。これを含めて村のPR作戦だったらすごいんだけどね。 もうひとつのほうは企業名とかが書いてないので、そのまま稲が育っています。 村の役場の天守閣みたいとこが展望台になっています。 この問題のせいか大盛況。 ちなみに見学料はタダです。 ↓ちなみに昨年のアート。 あと一ヶ月もすれば、このように黄金色になります。
田んぼアート 田んぼアート 2008-07-04 Fri 20:57 田んぼアート、広告いらない 地権者抗議で苗抜き取り 2008年7月4日15時0分 地権者からの抗議を受け、広告部分を抜き取る作業が進む「田んぼアート」=4日午前10時、青森県田舎館村、米沢信義撮影 青森県田舎館(いなかだて)村の名物「田んぼアート」が今年から採り入れたスポンサーの広告に、田んぼの地権者からクレームがつき、主催する同村むらおこし推進協議会(会長・鈴木孝雄村長)は4日午前、企業のロゴなどの部分の苗を抜き取った。 田んぼアートは紫や緑など葉や茎の色の異なる稲を植えてつくり、田植えから1カ月半ほどで見頃を迎える。今年で16回目で、昨年は24万人が見学に訪れた。しかし、運営費がかさむため増収策を検討。地元新聞社の東奥日報社が創刊120周年記念の事業として、田んぼへの「広告掲載」を申し入れ、4月に同協議会で正式に決定した。広告料は200万円という。6月1日に田植えを終え、大黒様の図柄の下に、日本航空の「JAL」と「東奥日報120周年」のロゴを入れた。 しかし、田んぼの地権者の佐藤隆司・前村長が6月下旬、広告掲
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