











|

高知県中村市の釣堀の情報が登録されていません。

AAF2008地域間交流プログラム「地域資源とアートの関係をさぐる」レポート 各地域間の自発的な交流を促すために、AAF2006より実施している”地域間交流プログラム”。 各地の現場やまちの空気にふれながら、担当者同士、あるいは実行委員と担当者がお互いの現状をゆっくりと話し合い、アイデアやノウハウの交換を行う交流の場が全国各地で生まれています。AAF2008の交流支援プログラムの第4弾として、「 アート・ミーツ・はた 2008 in ぬの」の濱田さんによる交流プログラムレポートをお送りします。 ????- 「アートと地域資源」が混じり合う多彩なプログラムの中、布中学校(休校中)の職員室でトークセッションが行われた。 開催地区は、都市部に(から)遠くいろんな制約のある過疎集落。 今年始めての開催となった「アート・ミーツ・はた 2008 in ぬの」において「地域資源とアートの関係をさぐる」と題しトークセッションを開催しました(8/24)。 招聘者の松新氏は、外浜まつりの実行委員長。同じく岡田氏は出品作家でありアートマネージャー(2008年度)。立場は違えど「外浜まつり」を「創る」張本人に、どうやって「場」が出来ていったのか?それぞれの思いと関わり方を語
サーフィン in 高知(中村) 2008年8月13日 夜出発→高知県中村市へ行って来ました。 とりあえず、前回も訪れた入野松原海岸へ・・・ 期待していた波ではなかったものの やっぱ海は綺麗し、景色も空気も食べ物も最高♪ てなわけで takaのアドバイスにより、今回からファンボードからロングボードに転向したワタシ・・・ 14日はのんびり入野松原でサーフィンを楽しみ、夜は恒例の干物BBQ今回からにんにくの丸焼きも 新メニューに追加♪ 黒潮町産の新鮮なにんにくが激安で道の駅などで手に入ります。 15日は午後から足をのばして、大岐海岸までいってきました。 ちょっと足をのばすだけで、水の透明度は増し、 また景色も最高で 初心者のワタシはのんびりサーフィンを楽しめました。 takaにはかなり物足りなかったかも。 15日夜は入野松原にて花火大会があるとの情報が! 買出しをしながら入野へ戻り、夕飯のあと、海岸までお散歩して 浜辺で打ち上げる瞬間から丸ごと見える位置で花火大会を満喫しました♪ 16日は朝から入野はいまひとつ、大岐海岸まで波の具合を見に車を走らせるも 大岐海岸
憧れの釣り (random-story-釣り25) (画像・・<上> 菜の花が咲く長閑な高知県西部の四万十川(しまんとがわ)。 <下> 四万十川に架かる有名な沈下橋。 大洪水時には橋は水没するが流されないように欄干が無い橋です。 ) (35) 憧れの釣り (2008.8.18) 趣味の釣行に副題を付けるとしたら、これから書く釣りは '''「憧れの釣り」''' とでも言ったところでしょうか。 今回の釣りは、四国は高知県中村市(現四万十市)を流れ、土佐湾に注ぐご存知'''「四万十川」'''での釣りで、 '''「憧れの釣り場」''' と言い換えても良いかも知れません。 四万十川は四国では徳島県の吉野川につぐ大河で、日本最後の清流として余りにも名高い。 釣り好きの皆さん、こんな四万十川で一日のんびりと釣りを楽しみたいと思いませんか? 勿論、思いますよね。 それではこれから、皆さんに代わって小生が四万十川に釣り糸を垂れて差し上げましょう。 ただ小生が釣り名人でないのが少々気にはなりますが〜。
山内 政豊 山内政豊は土佐国中村藩の第2代目(最後)の藩主 【功名が辻】で有名な土佐藩祖山内一豊の実弟康豊の次男ですw 第2代目土佐藩主山内忠義の実弟でもあるんですよ! '''慶長3年(1598年)掛川城主山内一豊の実弟康豊の次男として誕生しますw''' 慶長3年(1598年)8月18日に豊臣秀吉が享年63歳で大坂城で死去します… '''幼名は「吉兵衛」です…でも生まれながらに病弱だったんですよ…''' '''慶長5年(1600年)関ヶ原の戦いで伯父一豊が東軍に味方しますw''' '''その意思表示のため人質として徳川家に差し出される事になります!!''' '''そんで身柄は徳川家重臣大久保忠隣に預けられたんです!''' '''でも関ヶ原の戦いで東軍が勝利すると父康豊の元に戻りますw''' '''慶長5年(1600年)11月に伯父一豊が土佐20万石加増移封されます!''' ちなみに…土佐移封後に伯父一豊が領民に対して食中毒を警戒して鰹を刺身で食べる事を禁じたんです!!だけど領民はそれに反対して鰹の表面のみを炙って「これは刺身じゃ
夏の図説歳時記 『図説俳句大歳時記(夏)』角川書店 昭和39年初版のこの歳時記、今も大切に使っている。「図説」が冠詞にあるので、ヴィジュアルだ が、すべてモノクロだ。それがかえって今のカラフルでけばけばしい歳時記より落ち着いていい。目移 りがしない。全671ページ。各ページ3枚の白黒写真が収まっている。例えば7ページは「夏めく」 の季語に解説があり、例句「うつむけば人妻も夏めけるもの 長谷川春草」他10句が紹介されてい る。写真には「夏めく磯辺」と題して、海女の若々しい姿がはちきれそうに映っている。以来数十年経 つが色褪せない青春そのものだ。「海女とても陸(くが)こそよけれ桃の花 高浜虚子」の句はこのペ ージにはないが、春の部にはある。ふと、ここに写ったモデルの海女は今は老女になっているにちがい ないと思う。 すぐ次の季語は「若夏」でその解説は「古代沖縄でイネの穂の出るころ」を言うとある。現代沖縄語 の「なつぐち(初夏)」にあたる。南国沖縄のそのころの自然のさわやかさをよく現している。例句は 「若夏の魔除獅子いかる屋根の上 角川源義」
|
|
|